Living in USA

海外生活を通じて知りえた情報や知識を綴っています。


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オーストラリア永住権への道 -ワーキングホリデー編3

無事に会社に退職することを伝え、オーストラリアに行く準備をし始めました。
滞在する都市は、シドニーパースで悩みました。

シドニーはオーストラリア最大の都市で、学校も多いだろうし、ビーチも沢山あり、勉強以外にも楽しめそうです。ただ大都市なので家賃を含め物価が高そう。

パースは西オーストラリアの都市で、こじんまりしていてきれいな都市だそうです。英語を勉強するのならこっちの方がいいようにも思いました。

ただ、大都市の方が仕事のこと(永住権取得後)を含め、いろいろ情報が得られやすいと思い、シドニーに行くことに決めました。 時間的には約半年でIELTSのスコアをクリアしなければなりません。おそらくテスト受けれる回数は2回です。

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2003年08月15日 02:05 | コメント (0) | トラックバック (0)

オーストラリア永住権への道 -ワーキングホリデー編1

オーストラリアに行き、本格的に英語の勉強をしようと決心したわけですが、どのビザで渡豪するか考えました。

時間的に余裕がなかったので、勉強できる期間は約6ヶ月程です。
ですので、ワーキングホリデービザを取得して、オーストラリアに行くことにしました。

ワーキングホリデーには年齢制限があって、
18歳から30歳まで
となっています。

その他の条件は以下の通りです。

・最高12ヶ月まで滞在可能
・ビザ有効期限内は出入国が何度も可能
・1雇用主のもとで最高6ヶ月就労可能
・就学またはトレーニングが最高4ヶ月まで可能

申し込み自体はWEBから行えるので、簡単でした。
ここから申し込み =>http://www.dima.australia.or.jp/wh/

あとは現地でIELTSのクラスを取り、 4ヶ月みっちり勉強するだけです。

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2003年08月07日 09:03 | コメント (0) | トラックバック (0)

オーストラリア永住権への道 -ワーキングホリデー編2

ワーキングホリデーを申し込んですぐに、申請が承認されたというメールが来ました。

これで1年に以内にオーストラリアに入国すれば、そこから12ヶ月滞在することができます。
パスポートにはビザのシールがこの時点では貼られず、オーストラリに入国後、近くの移民局(Department of Immigration and Multicultural and Indigenous Affairs [DIMIA] office )に行って、ビザのシールを貼ってもらうそうです。

近くに移民局のオフィスがない場合は、郵送でパスポート送ることもできるそうです。
これで後は、オーストラリに行くのみとなりました。

あと会社に退職を伝えるのと、行く都市を決めないといけないです。

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2003年08月10日 04:06 | コメント (0) | トラックバック (0)

オーストラリア永住権への道 -ワーキングホリデー編3

無事に会社に退職することを伝え、オーストラリアに行く準備をし始めました。
滞在する都市は、シドニーパースで悩みました。

シドニーはオーストラリア最大の都市で、学校も多いだろうし、ビーチも沢山あり、勉強以外にも楽しめそうです。ただ大都市なので家賃を含め物価が高そう。

パースは西オーストラリアの都市で、こじんまりしていてきれいな都市だそうです。英語を勉強するのならこっちの方がいいようにも思いました。

ただ、大都市の方が仕事のこと(永住権取得後)を含め、いろいろ情報が得られやすいと思い、シドニーに行くことに決めました。 時間的には約半年でIELTSのスコアをクリアしなければなりません。おそらくテスト受けれる回数は2回です。

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2003年08月15日 02:05 | コメント (0) | トラックバック (0)

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