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      <title>Living in USA</title>
      <link>http://www.livingin-usa.com/</link>
      <description>海外生活を通じて知りえた情報や知識を綴っています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 02 Dec 2004 17:16:55 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>クレジットヒストリー</title>
         <description><![CDATA[<p>
<span class="m120">アメリカで生活していく上で、きちんと管理しなくてはならないもの、それがこのクレジット・ヒストリー
（Credit History） と呼ばれるものです。電話代や家賃、ローン、クレジット・カードなどの支払いがきちんとなされているか、借金がどの程度あるかなど個人の
これまでの財務歴を意味します。この財務歴によってクレジット・スコア （Credit Score）
という信用度の点数がつけられます。このスコアは、新しくクレジットカードを作ったり、ローンを申し込む際に、債権者側が借金返済能力の判断基準とし、こ
れによってクレジット・カードを作ることができるか、ローンが借りられるかが決まります。もし何らかの支払いを遅らせたり、支払わなかったりした場合、支
払いを請求している会社が、コレクション・エージェンシーと呼ばれるプロの取立屋に通達します。ここまで行くと、あなたのクレジット・ヒストリーにこのこ
とが記録されてしまい、その結果、クレジット・スコアが悪くなり、高い利子を支払わなければならなかったり、クレジットカードを作れない、ローンが受けら
れないなどといった結果になります。</span>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<span class="m120"><strong>■クレジット・ヒストリーの作り方</strong><br />
<br />
アメリカに来たばかりの外国人にはクレジット・ヒストリーはありません。日本でローンをきちんと返済した経験があったり、クレジット・カードを持っていた
としても、アメリカのクレジット・ヒストリーには何の関係もありません。従って、アメリカに長期滞在する予定がある人なら、最初からクレジット・ヒスト
リーを作る必要があります。</span>ク
レジットカードを申し込むのには、クレジットヒストリーが必要であるのに対し、クレジットカードを使わないとクレジットヒストリーが作れないという状況に
なりますが、銀行が発行してくれるクレジットカードがありますので、最初はこれを使ってヒストリーを作ることになります。<br />
このカードも限度額が1000ドルまでで、その1000ドルもデポジットとして銀行に預けておくなどになります。
</p>
<p>
1年くらいちゃんとカードを使用してきちんと支払いをしていれば、結構いいスコアになります。<br />
</p>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生活情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アメリカ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">生活情報</category>
        
         <pubDate>Thu, 02 Dec 2004 17:16:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>部屋を借りる</title>
         <description>クレジットヒストリーがないので、なかなか部屋を借りる契約をすることができませんでした。
クレジットチェックだけうけてお金だけとられるということもありました。

最終的には、クレジットヒストリーがなくても残高証明をみせればOKというところがあったので、なんとか部屋を借りることができました。
ただ、こちちらは日本と比べて家賃が高いです。

studioというワンルームタイプですが、$1300です。
日本円で約13万円。。
広さはかなり広いのですが、高さは驚きです。
なんでもサンフランシスコはニューヨークよりも家賃は高いみたいです。

今回はクレジットヒストリーがないということで苦労しました。
今後は早くこちらのクレジットカードを作って、ヒストリーをつくっていきたいです。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アメリカ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サンフランシスコ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">生活</category>
        
         <pubDate>Sat, 20 Nov 2004 05:55:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ケーブルカー</title>
         <description><![CDATA[<p>
サンフランシスコ市内を走る主要な交通機関でも特に人気なのがケーブルカーです。<br />
乗り場はいつも混雑しています。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="http://www.livingin-usa.com/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sanfrancisco/SpywareGuard%20LiveUpdate.lnk.jpg" alt="" title="ケーブルカー" width="400" height="300" />
</div>
<br />
サンフランシスコの名物ともいえるケーブルカーですが、現在は３路線が運行中です。 パウエル－ハイド線、パウエル－メイソン線、そしてカリフォルニアストリート線の３線で、最初の
２つ（パウエル/ハイド、パウエル/メイソン）はPowel  St.とMarket St.の交差点から、フィッシャー
マンズワーフ間を運行。ただし途中で進路が分かれて、終点　のフィッシャーマンズワーフでは５
ブロック離れたStopにそれぞれ到着します。<br />
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong>《パウエル/ハイド線》</strong><br />
ルートはMarket/Powell &rarr; Powell St. &amp;  Sutter St  &rarr; Powell St.  &amp; California St &rarr;Washington 　 
St. &amp; Mason St. &rarr; Hyde St. &amp; Union St.  &rarr; Hyde St. &amp; Beach St.（帰りはその逆順）となってい
ます。ユニオンスクエア、ノブ・ヒル、チャイナタウン、ロンバートストリートの坂の上、ギラデリ・スクエアへ行かれる方は、この路線を利用します。
</p>
<p>
<strong>《カリフォルニアストリート線》</strong><br />
ルートはCalifornia St. &amp; Drumm
St. &rarr; California St. &amp; Powell St. &rarr; California St. &amp; Hyde St. &rarr;
California St. &amp; Van Ness Av.（帰りはその逆順）となっています。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<strong><strong>基本１．チケット＆チケットの買い方</strong></strong>
</p>
<p>
乗車券は、乗る際に現金で車掌さんに支払うか、もしくはPowell St.とMarket St.の交差点にあるブースで購入するかです。
</p>
<p>
<strong><strong>基本２．運行時間</strong></strong>
</p>
<p>
<strong>午前６時～午前１時くらいまで運行&nbsp;</strong>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サンフランシスコ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アメリカ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サンフランシスコ</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Nov 2004 17:25:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>[アメリカ生活] 部屋を借りる</title>
         <description><![CDATA[<p>
ついにアメリカに入国し晴れて新生活を開始しました。<br />
まだオーストラリアとアメリカのどちらの国に永住するかは決めていませんが、<br />
オーストラリアの永住権がおりるまでは、アメリカ生活を楽しんで、その上でどちらの国へ行くかを決めようと思います。
</p>
<p>
さてアメリカ入国し早速部屋探しをはじめました。<br />
部屋はWebサイト上で探すことができます。<br />
よさそうな部屋があったので、さっそくアポイントとって見に行きました。
</p>
<p>
アメリカでは部屋を借りるのにクレジットスコアーというものをチェックして、そのスコアによって借りれたり借りれなかったりするみたいです。<br />
クレジットヒストリーについての詳しい説明はまた後日しますが、結局アメリカに着たばかりの僕ではヒストリーがないので、なかなか部屋を借りることができません。
</p>
<p>
どーしよう！！
</p>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">不動産</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Nov 2004 15:52:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サンフランシスコの見所</title>
         <description><![CDATA[<p>
サンフランシスコは夏も涼しく、カラッとしていて快適な都市です。<br />
家賃は、ハワイの次に高く、ニューヨークよりも高いらしいけれど、<br />
かなりおしゃれな雰囲気があります。
</p>
<p>
ここサンフランシスコは、アメリカでもめずらしく、車なしで生活できる数少ない都市です。<br />
市内にはバス網が張りめぐられているので、どこへいくのも便利です。<br />
しかもバスチケットは1度乗ると時間のついたチケットくれて、その時間までは乗り放題になります。<br />
はっきり言ってお得です。
</p>
<p>
そんなわけでバスの他にも、ケーブルカーという有名な乗り物もあります。<br />
観光用なので、いつも混んでいます。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sanfrancisco/SpywareGuard LiveUpdate.lnk.jpg" alt="" title="ケーブルカー" width="400" height="300" />
</div>
<br />
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">見所</category>
        
         <pubDate>Tue, 16 Nov 2004 15:15:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカグリーンカード -当選通知から面接までの流れ-</title>
         <description><![CDATA[<p style="margin-bottom: 0pt">
以下、今回の当選から面接までの流れを書き留めておきます。
</p>
<p style="margin-bottom: 0pt">
&nbsp;<span style="font-size: 90%">5月12日　エージェントから当選の知らせメールが届く</span>
</p>
<p style="margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt">
<span style="font-size: 90%">（おめでとうございますのメールに嬉しくて飛び上がりました。）<br />
&darr;<br />
5月14日</span><span style="font-size: 90%">エージェント</span><span style="font-size: 90%">から質問メールが届く<br />
（当選通知後、直ぐに申請書類の作成を始めてくれました。申請書類はメールでのやり取りで作成してくれましたので、自分でやることは写真の用意ぐらいでした。）<br />
&darr;<br />
5月27日</span><span style="font-size: 90%">エージェント</span><span style="font-size: 90%">から出来上がった申請書類が届く（書類内容の最終確認と自筆のサインが必要なため）<br />
&darr;<br />
6月1日　サイン済み申請書類を</span><span style="font-size: 90%">エージェント</span><span style="font-size: 90%">に返送 （用意しておいた規定写真もこの時いっしょに送りました。）</span>
</p>
<p style="margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt">
<span style="font-size: 90%">&darr;</span>
</p>
<p style="margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt">
<span style="font-size: 90%">6月4日</span><span style="font-size: 90%">エージェント</span><span style="font-size: 90%">からKCCへ書類発送したという知らせメールが届く<br />
&darr;<br />
9月2日</span><span style="font-size: 90%">エージェント</span><span style="font-size: 90%">から面接通知が添付されたメールを受け取る</span>
</p>
<p style="margin-top: 0pt">
<span style="font-size: 90%">（面接時期が10月初めの方だったのでびっくりしました。）<br />
&darr;<br />
9月9日　実際の面接書類が届く （</span><span style="font-size: 90%">エージェント</span><span style="font-size: 90%">が丁寧な和訳をつけてくれたので、とても読みやすかったです。）<br />
&darr;<br />
10月4日の面接日までに全ての必要書類を揃えて面接に望みました。</span>
</p>
<hr />
<p style="margin-top: 0pt">
<span style="color: #0066ff">《面接の流れ》</span>
</p>
<p style="margin-bottom: 0pt">
<span style="font-size: 90%">面接予定３０分前の８：００a.m.アメリカ大使館に到着<br />
&darr;<br />
入り口でボディチェック後、入館<br />
&darr;<br />
整理券を取る<br />
（私達は11番でした。この日は40番まで整理券が発行されていました。）<br />
&darr;<br />
番号順に呼ばれ窓口で全部の書類（健康診断書など全てを含む）を提出<br />
（書類は綺麗に順番通りに透明のファイルに入れて提出しましたが、向こうで用意されているファイルに入れるので、私達はファイルから全部取り出す様に言われ、その場で窓口の人に順番に書類を渡していきました。）<br />
この時1枚の紙が渡され、そこにアメリカでグリーンカードの受取りが出来る住所を記入<br />
&darr;<br />
後方の窓口で申請費用435ドル&times;申請人数分を一括で支払う<br />
（私達は用意しておいた米ドルで支払いましたが、クレジットカードで支払っている方もいました。）<br />
&darr;<br />
窓口に呼ばれ、大使館員から提出した健康診断書に問題が無いと言われる<br />
（審査済みのX-ray写真が戻ってきました。）<br />
この時、グリーンカード受取り住所を記入した紙と申請費用支払済みのレシートを渡す<br />
&darr;<br />
&darr;（ここまでの対応は日本を話す係員で全て日本語）<br />
&darr;（ここからの対応は英語を話す係員で全て英語）<br />
&darr;<br />
指紋採取に呼ばれる<br />
Interviewがあるので呼ばれるまで待つ様に指示される<br />
&darr;<br />
提出した全ての書類が本物である誓いを立てる<br />
Interviewを行う （とても気さくなinterviewerで、5分ほど会話をしました。4時位に大使館に戻って来るように言い渡され、大使館を出ました。すごくドキドキしながら4時まで待ちました。）<br />
&darr;<br />
4時少し前に大使館へ戻る<br />
（再びボディチェックを受け入館しました。）<br />
&darr;<br />
窓口へ呼ばれパスポートにVISAのシールが貼られて戻ってくる<br />
（ここでやっとVISAがもらえた事を実感し、ほっとしました。大使館員からこのVISAは仮のもので本当のグリーンカードはアメリカの住所に送られてくるという説明を受けました。）<br />
写真が貼られファイルされた書類を渡される<br />
（これもアメリカ入国時に必要になるという説明を受けました。）<br />
&darr;<br />
パスポートに貼られたVISAの情報に間違いが無いかをチェックして大使館を後にする</span>
</p>
<p style="margin-bottom: 0pt">
当選から面接まで5ヶ月くらいで、オーストラリア永住権にかけている時間に比べて極端に早かったです。<br />
無事にVISAを得たので、11月頃にはアメリカへ渡米する予定です。
</p>
<p style="margin-top: 0pt; margin-bottom: 0pt">
<strong style="font-weight: 400"></strong>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.livingin-usa.com/usa/greencard/041005.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">グリーンカード</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アメリカ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グリーンカード</category>
        
         <pubDate>Tue, 05 Oct 2004 15:12:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オーストラリア永住権への道　-申請後-</title>
         <description><![CDATA[<p>
IELTSのスコアでオール5.0以上を取るためにシドニーに来て、学校で勉強し、2回目の試験で無事に目標を達成できました。<br />
オーストラリアでの目的は無事に果たす事ができたので、日本へ帰ってあとは最終準備に取り掛かるのみになりました。<br />
<br />
まずは、日本では移民局指定の病院で健康診断を受ける必要があります。<br />
通常は移民局からの指示を待って診断をうけるのですが、今回はアメリカのグリーンカードに当選したので、2ヶ月後くらいに渡米するつもりなので、日本にいるうちに健康診断を受けることにしました。
</p>
<p>
移民局の指示を待たずに手続きする場合、万が一、移民局の審査期間が長引いたときに、再度、受診しなければならないこともあるようですが、
健康診断書は1年有効という事ということなので、まぁ大丈夫だろうと思っています。
</p>
<p>
あとは警察署で日本の無犯罪証明書を取得する必要があります。
</p>
<p>
最後に、源泉徴収票（過去5年分）と入社日、退職日、勤続年数が記載されている通知書と名刺（2枚）を取り寄せてエージェントに発送しました。
</p>
<p>
あとは、待つのみです。<br />
はやく、申請が受理されてオーストラリアの永住権を持ってオーストラリアに帰りたいものです。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.livingin-usa.com/australia/aupermanentviza/040912.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">永住権</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オーストラリア</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">永住権</category>
        
         <pubDate>Sun, 12 Sep 2004 15:49:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パース</title>
         <description><![CDATA[<p>
パースは、オーストラリア連邦西オーストラリア州の州都です。<br />
オーストラリアでは第四の都市であり、街は大変美しく「世界で一番美しい都市」と言われることもあります。<br />
<br />
そんなわけで、オーストラリアにワーホリで来るときに、シドニーとパースで迷い、結局シドニーを選びました。<br />
実際に住む事になるときには、やはりパースも候補にしたいので、パースに寄って日本へ帰国することにしました。<br />
ワーホリの期間は12月まであったのですが、アメリカグリーンカードに当選し、それの面接が10月に決まったので、急遽3ヶ月残して帰国となります。
</p>
<p>
パースは街並みが整然としていてすごくクリーンな街です。<br />
街自体もブリスベン以上に小規模です。<br />
ただカラッとして過ごしやすい上に、海もエメラルドグリーンですごくきれいです。<br />
確かにこんなところで生活できたらなぁと思ってしまいます。
</p>
<p>
キレイな海以外なんにも無さ過ぎで1年くらいいると飽きてしまう可能性もあります。<br />
適度に娯楽もあるシドニーはやはり住む都市の第1候補ですかね。
</p>
<p>
<div style="text-align: center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sydney/040902-1.jpg" alt="" title="パース1" width="400" height="300" />
</div>
<div style="text-align: center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sydney/040902-2.jpg" alt="" title="パース2" width="400" height="300" />
<br />
</div>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.livingin-usa.com/australia/cat10/040902.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パース</category>
        
         <pubDate>Thu, 02 Sep 2004 15:39:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカグリーンカード -準備-</title>
         <description><![CDATA[<p>
オーストラリアのワーキングホリデーの期間を3ヶ月残して、日本へ戻ったのは、<br />
アメリカグリーンカードロッタリー当選で面接を日本で受ける必要があるからです。
</p>
<p>
ＫＣＣに確認したところ、ＤＶ２００５の１０月のカットオフナンバーが９６００番ということが分かりました。<br />
つまり、９６００番までの当選番号を持っている人は、面接までいけるということです。<br />
番号の若さや、書類を提出した時期などにより面接の時期は多少変わってくると思いますが、<br />
早い方（３０００番ぐらいまでで６月中にはＫＣＣに提出した方など）で１０月中、遅くても今年中に面接が行われると考えられます。<br />
</p>
面接時に必要なものは、警察証明書や卒業証明書です。<br />
あと預金残高を今からあげるように努力しておく必要があります。<br />
いくら以上必要という明確な基準はありませんが、通常独身の方で３００万円以上<br />
（５００万円くらいが理想）、家族がいる場合は５００万円以上（８００万円くらいが理想）と言われています。<br />
残高証明書は、面接通知がきてから取得すればいいので、今からとっておく必要はないみたいです。<br />
<br />
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">グリーンカード</category>
        
         <pubDate>Wed, 01 Sep 2004 16:05:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シドニータワー</title>
         <description><![CDATA[<p>
<span>地上305メートル、南半球で一番高いシドニータワー。<br />
世界で最も安全な建物の1つと言われ、周りに張り巡らされた56本のケーブルがタワーを安全に支えています。<br />
</span>
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sydney/040831-1.jpg" alt="" title="シドニータワー" width="300" height="400" />
</div>
<p>
&nbsp;<span>地上250メートルの高さの展望台からはシドニーの街を360度一望できます。　世界三大美港といわれるシドニー湾、都会のビル群、オペラハウスやハーバーブリッジまで見渡せます。</span><span><br />
</span>
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sydney/040831-2.jpg" alt="" title="シドニータワー2" width="400" height="300" />
</div>
<br />
<strong>Sydney Tower</strong>is open 7 days a week 365 days a year from 9:00am to 10:30pm.<span><br />
</span>
<p>
<strong>Single Tickets</strong>
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="400">
	<tbody>
		<tr>
			<td width="127">Adults</td>
			<td width="273">AUD $25.00*</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>Child (4-15 years)</td>
			<td>AUD $15.00*</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>Under 4 years FREE</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>Student</td>
			<td>AUD $19.50*</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>Seniors</td>
			<td>AUD $19.50*</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
<strong>Family Tickets Available</strong>
</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="400">
	<tbody>
		<tr>
			<td width="214">Family Ticket 1 adult &amp; 2 children</td>
			<td width="186">AUD $45.00*</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>Family Ticket  2 adults &amp; 2 children</td>
			<td>AUD $65.00*</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>Additional child</td>
			<td>AUD $12.00</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<p>
<span><a href="http://www.sydneyskytour.com.au/" target="_blank">http://www.sydneyskytour.com.au</a></span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.livingin-usa.com/australia/cat7/040831.php</link>
         <guid>http://www.livingin-usa.com/australia/cat7/040831.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シドニー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シドニー</category>
        
         <pubDate>Tue, 31 Aug 2004 15:57:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シドニーのシティ</title>
         <description><![CDATA[<p>
シドニーのシティは歴史的な建造物と自然が上手く調和しています。<br />
特にセントメリー教会は見た目もすばらしい建築物です。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sydney/040823.jpg" alt="" title="セントメリー教会" width="300" height="400" />
</div>
<p>
街中には緑豊かな公園もあり、結構昼寝している人もいて、<br />
シドニーののどかさを改めて実感できます。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sydney/040823-2.jpg" alt="" title="公園" width="400" height="300" />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.livingin-usa.com/australia/cat7/040826.php</link>
         <guid>http://www.livingin-usa.com/australia/cat7/040826.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シドニー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シドニー</category>
        
         <pubDate>Thu, 26 Aug 2004 14:50:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブリスベン</title>
         <description><![CDATA[<p>
永住後に住む都市の候補でもあるブリスベンを訪れました。<br />
ブリスベンは、シドニー、メルボルンに次ぐオーストラリア第三の都市です。
</p>
<p>
第3の都市と言われながらシティはかなり小規模です。<br />
また非常に蒸しあついです。<br />
シドニーも熱かったですが、それ以上です。<br />
<div style="text-align: center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sydney/040811-1.jpg" alt="" title="ブリスベン1" width="400" height="300" />
</div>
<br />
ここに住んでいた友人の話では、店も5時くらいでしまってしまって、娯楽はほとんどないみたいです。<br />
物価や家賃はシドニーより安いですが、やはり面白みにかけます。
</p>
<p>
仕事としては、大きなコールセンターがあるようなので、電話サポート系で探せそうですが、<br />
やはりシドニーの方が住むにしろ仕事をするにしろ魅力的だなと思います。
</p>
<p>
ちなみにブリスベンは海から遠いので街中に人工のビーチがありました。<br />
小さいですが人は結構います。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sydney/040811-2.jpg" alt="" title="ブリスベン2" width="400" height="300" />
<br />
</div>

]]></description>
         <link>http://www.livingin-usa.com/australia/cat9/040811.php</link>
         <guid>http://www.livingin-usa.com/australia/cat9/040811.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブリスベン</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブリスベン</category>
        
         <pubDate>Wed, 11 Aug 2004 16:17:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴールドコースト</title>
         <description><![CDATA[<p>
無事に永住権の申請ができたので、移住後に住む都市を選ぶために、いろいろとメジャーな都市をめぐって下調べをしました。
</p>
<p>
仕事の事を考えるとシドニーが第一候補になりますが、シドニーは家の値段が高い上に、大都市なので結構人も冷たいです。<br />
オーストラリア人の知り合いによるとメルボルンなどは人も親切ですごく住みやすいみたいです。
</p>
<p>
そんなわけでまずはゴールドコーストを訪れてみました。<br />
来てみてまず思ったのは、家が広くてすごくゆったりと街づくりされている点です。<br />
おおきなショッピングモールもあり、買い物にもべんりそうです。<br />
ビーチ沿いには店が沢山あり、日本語の店もかなりありました。<br />
仕事はやはり観光業のみになりそうな印象を受けました。
</p>
<p>
シドニーに比べてゆったりしてますが、ここに住んで生計を立てるのはちょっと難しいそうです。
</p>
<div style="text-align: center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sydney/040808-1.jpg" alt="" title="ゴールドコースト" width="400" height="300" />
&nbsp;
</div>
<div style="text-align: center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sydney/040808-2.jpg" alt="" title="ゴールドコースト" width="400" height="300" />
<br />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.livingin-usa.com/australia/cat8/040808.php</link>
         <guid>http://www.livingin-usa.com/australia/cat8/040808.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゴールドコースト</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴールドコースト</category>
        
         <pubDate>Sun, 08 Aug 2004 15:23:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シドニーの夜景</title>
         <description><![CDATA[<p>
シドニーは夜景がとてもきれいです。<br />
今日はすごくきれいに写真がとれたので、アップします。<br />
時間は夜の10時くらいでしたが、まだ結構人がいました。
</p>

<div style="text-align: center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/sydney/040806-1.jpg" alt="" title="シドニー夜景" width="400" height="300" />
</div>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://www.livingin-usa.com/australia/cat7/040806.php</link>
         <guid>http://www.livingin-usa.com/australia/cat7/040806.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シドニー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シドニー</category>
        
         <pubDate>Fri, 06 Aug 2004 15:46:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シドニー情報　-パームビーチ</title>
         <description><![CDATA[シドニーのはるか北にパームビーチというビーチがあります。セントラルやタウンホールからL90か190のバスに乗って、そのバスの終点がパームビーチです。約1時間ぐらいです。 遠いこともあってか、人はほとんどいませんでした。周りに店とかがあるわけでもなく、マンリーやボンダイの賑わった感じとはまったく違います。
<div align="center">
<img src="/cgi/mt/mt-static/FileUpload/pics/080628.jpg" alt="" title="パームビーチ" width="400" height="300" />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.livingin-usa.com/australia/cat7/80628.php</link>
         <guid>http://www.livingin-usa.com/australia/cat7/80628.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シドニー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シドニー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビーチ</category>
        
         <pubDate>Mon, 28 Jun 2004 01:59:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
